COUNTIFS関数

表題の関数がExcelでもGoogleスプレッドシートでもあるのを知った。COUNTIFを複数の条件に一致した場合に計上したい。COUNTIF関数は知っていたのだが、これは1つの条件でしか計上されない。

■ 環境

  • Excel
  • Googleスプレッドシート

■ Excel

COUNTIFS関数 – OFFICEサポート
https://support.office.com/ja-jp/article/COUNTIFS-%E9%96%A2%E6%95%B0-dda3dc6e-f74e-4aee-88bc-aa8c2a866842

■ Googleスプレッドシート

COUNTIFS
https://support.google.com/docs/answer/3256550?hl=ja

単なるヘルプへのメモになってしまったが仕方ない。

以上。

スプレッドシートの斜め罫線

表題をやりたかったのだが…。単なるメモである。

■ 環境

  • Google スプレッドシート

■ 罫線

Excelでいうところの下記の設定である。

これをGoogleのスプレッドシートで実現したく探し回っていたのだが見つけられず…。Googleで検索してとある知恵袋系サイトの回答によると、どうやらスプレッドシートには機能として存在しないらしい。残念。

以上。

HTTP/2ページの確認

表題の通り。HTTP/2.0が使われているかを確認したいのだが気軽に見たいのでGoogleChromeの拡張を入れた。

■ 環境

  • HTTP/2 and SPDY indicator
  • Google Chrome
  • Mac OSX El Capitan

■ HTTP/2 and SPDY indicator

http2-001
https://chrome.google.com/webstore/detail/http2-and-spdy-indicator/mpbpobfflnpcgagjijhmgnchggcjblin

入れるだけで後は知りたいページで見えるので結構便利だ。

http2-002

GmailはもちろんHTTP/2に対応しているようである。

以上。

Google Cloud Platform SDK

Macに表題をインストールする。仕事でGoogle Cloud Platformを使うことになり、ローカル環境を整備。

■ 環境

  • Google Cloud Platform SDK
  • Mac OSX El Capitan

■ Google Cloud Platform SDK

`gcloud`コマンドと呼ばれることも多いようだ。

gcloud-001

https://cloud.google.com/sdk/

上記からインストールを行う。

リンク先から得られたファイルは”google-cloud-sdk-122.0.0-darwin-x86_64.tar.gz“。サイズは”7.7MB“であった。展開しインストールする。

$ tar zxf google-cloud-sdk-122.0.0-darwin-x86_64.tar.gz
$ cd google-cloud-sdk
$ ./install.sh

インストールは上記で良いようであるが、展開したディレクトリがそのまま使用されるようであったので後から変更した。

$ gcloud init

この後いくつか設定をしたが、、まだよく理解ができていない。

とりあえず今後使っていく中で理解を深めようと思う。

以上。